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コミセンギャラリー平成28年度

ウェブ アニメーター

只今・展示中の作品 
平成29年



                         3月27日記
                                      
再撮影分(お名前入りで・・・)














                                       3月17日記






                





           





                    





                 






                                    2月20日記
朝早く・・・


蓮池幼稚園トールペイントサークル・作品


















                      
1月12日記
フォト播磨 作品展



玄関を入ると、‟パット”明るく感じたのは、私だけではないでしょう!!

それは、展示されています「素晴らしい写真」の色々
カメラ好きな私、一度でいいからこのような写真を「とりたいな~」と思わず、新春早々のひとり言。

少しでも展示されています写真にと思いアップしましたが、サイズが小さくなったのと
圧縮後の写真ですので・・・色合い・迫力等は到底およびません、ゆえに

皆さん、是非コミセンへ行って、ご鑑賞下さいませ。



                       



                       



               



                   



               


※ 藤棚で思い出すのは、隣:蓮池小学校のの「藤棚」数年前に新築されたのは
良いのですが、「藤」の木が無く寂しい限りです。
(お手入れが大変かな・・・)


(撮影されたカメラは、フイルムカメラでしょうか、レジカメでしょうかね・・・・・)







                            12月20日記

玄関を入ると、お正月を迎えるのに・・・
相応しいお習字・・・私:勝手に思ったのですが
皆さんはどのような「年賀状」をお出しになるのでしょうか~ね・・・

頂く方々は毎年・届く賀状を心待ちにしていて、一番の「楽しみにしていることでしょう」。

        

平成29年のお正月を迎えるにあたり
門松の備え付けと同じように
迎春」の文字が飾られました。12月25日
皆さん、くる年も健康で良き年をお迎えくださいませ。






平成28年「のぞえ夏祭り」の風景・あれこれ
          
感動しながら拝見させてもらったのですが、自分の勉強不足で読めない字があって・・・・・自分に歯痒さを感じ、来年はちょっとでも「勉強をしなければ」と心に言い聞かせました。「ありがとう」皆さん

                  

          

             

            

                                  

              

                        

            

             

 






                            11月16日記




玄関を入ると・・・今月も「明るくて・大き~な絵が・・・」


  







                        









特に風景画の好きな私・・・

絵を眺めていると、その場に行きたいと駆られるのは私だけでしょうか・・・
当‟絵”のタイトルが 放牧≪アイルラド≫
絵に惚れ惚れするとともに・・・いきた~いと思ったが・・・

無理か~な~・・・でも夢だけは持っておこう!!

※ イギリスのお隣なんですね。





                   10月12日記


ギャラリーの展示の作品が変わりましたと連絡を頂きましたので・・・・・・


玄関を入ると・・・アッと驚くほど「輝いています」・・・紅葉の絵
他の絵も素晴らしいのですが、・・・                  
一足先に「素晴らしい紅葉」にであうことが出来たことに“感謝の気持ち”が
身体全体に漲ったのはキット私だけではないでしょう。

皆さんも是非コミセンに出かけて、当写真より作品にご対面くださいませ。  






       

      


  







                   




特に上の二つの絵を見て・・・
写真では、こうは思い浮かばないことでしょう・・・・・・
            長い日々を費やして精魂込めて書いた絵の中には、作者の計り知れない
                 思いが宿っているで、私たち見る人にとってそれぞれ感じ、それぞれの思いを 

              想像させてもらえ、最高な気分にならしてもらえるのは・・・不思議なものです。


       その様な中で、
                     思い出しました「証城寺」  東京時代・千葉県の木更津方面へ出張した時、先輩が
                           この寺は、あの童謡で有名な寺だと・・・急ぎで時間がなかったので寺門を見ただけだった。                              

タイトル「いい日旅立ち」の
     親子さんが箱根越え約700kmの楽しい旅をして・・・次の寺へ到着?
      



又、「織る錦」の絵を見て、(あ!!お孫さんと一緒のお二人?・・・風景画には珍しいでもス・テ・キ
思い出したのが、近場の紅葉はと思い、初めて行った明石公園の「紅葉」が
私の脳裏をかすめました。上の「織る錦」の絵にはかなわないですが、その時の写真。

  





                    9月26日 記

 ペン習字 サークル    
作 品 展




いつも 作品を眺めさせて頂いて思うのですが、パソコン等の印刷文字じゃなく
このような文字での、お手紙・ハガキを頂くと・・・

最高!!な気分になるのは「間違いないでしょう」。











   





                    8月13日記

コミセンに入りすぐ右の「ギャラリー」に

素敵な風景の水彩画・・・・・・・

良く眺めてみますと、モデルになった地へ一度は行ってみたくなった
気持ちになったのは、私だけでしょうか・・・・・・




                  





                    


                 


                     


                 

どうでしょうか、皆さんも同じ気持ちに・・・・・・?

描かれた地名も書かれているのですが
写真ではちょっとわかりにくいので
是非皆さんコミセンのギャラリーまで
お越し下さいまして素敵な絵ご鑑賞・・・そして旅行した気分にしたって下さいませ。




                               7月12日記
  

旅行の旅スケッチ
先生みたいにスケッチが出来れば、「きっと」
最高で楽しい・たのしい旅行が叶えることができるでしょうと
絵を見ながら「うらやましく」思ったのは
私だけではないでしょう。

是非皆さん、旅行スケッチに挑戦しては如何でしょう。


        

     

          

        

      

        

        

鄭先生の「熊本城」のペンスケッチを
眺めてていて、熊本城へ行ってみたくなりました。

当スケッチはあの大地震前にご旅行されたときに
お描きになられた「熊本城」・・・

当スケッチをページにアップしながら私の心に浮かんだのは
先生は誰よりも震災前の「お城」を脳裏に
刻み込まれていることでしょう。

(熊本の皆さん、地震に負けずにガンバって!!)

私も熊本へ3度ばかり旅行していますが
上の写真をクリックで「桜の熊本城」へご案内します。


       
                      6月18日記




      より「綺麗に撮影」 
6月27日記
                                       作品が更に輝きましたカメラマンさんありがとう。






















      

     



    










今日(5月13日)仕事の合間に訪問
ギャラリーの展示が変わっていましたので・・・


















平成28年4月19日記

あ!!
ギャラリーの展示品の輝きが「違う!!」
輝きのある色彩・立体感等をカメラにおさめることが
難しいので、皆さん是非ギャラリーへ行って
作品の素晴らしさをご確認くださいませ。
(素晴らしいタイトルも一緒に・・・)

それもそのはず「七宝焼・・・・・・の作品


見事な七宝焼!!
新たに撮影
4月23日


               


    







          
少し違った角度から・・・





           

       

               

           

        

        

      

      





七宝焼(しっぽうやき)とは金属工芸の一種で伝統工芸技法のひとつ。青銅などの金属製の下地の上に釉薬(ゆうやく:クリスタル、鉱物質の微粉末をフノリでペースト状にしたもの)を乗せたものを摂氏800度前後の高温で焼成することによって、
融けた釉薬によるガラス様あるいはエナメル様の美しい彩色を施すもの。

桃山時代前後に法華経の七宝ほどに美しい焼き物であるとしてつけられたという説がある。




平成28年3月14日記

おや!!
ギャラリーの雰囲気がちょっと違う・・・・・?
                                       3月16日記


先生の絵が変わっていました。



日本画 サークルの皆さん





















                          
平成28年2月19日記
























                         平成28年1月28日記

フォト播磨の作品


フォト播磨さんの作品の素晴らしさを「表現できず」すみません
皆さん、是非当ギャラリー
お越し頂いて
観賞をして頂ければ・・・・・・

あらためて写真の素晴らしさに驚かれる事は間違いないです。


本当に「タイトル」通りの目を見張る作品です。



只今「会員募集中」



















第1部展示(第2部展示は1月28日より)

平成28年1月13日記

写真のタイトルは
「夜のブリッジ」 「豪雪」 「ドッキング」 「鏡面」
「清流」 「養父神社」 「鈴なり」 「宮入」


本当に「タイトル」通りの目を見張る作品です。







  







                             平成27年12月16日記
コミセンの玄関に入るなり
「ありゃ!!」
ここはもう「お正月?」

「松竹梅」 「華」 「福」 「笑」 「栄」 「亀」  「翔」
それに私の好きな「温故知新」等の文字が
ギャラリー一杯に飾られていて
お正月を迎えるにあたり
素敵な「文字と文」を眺めますと
身体全体が「ウキウキ」しますのは私だけでしょうか・・・


是非コミセンのギャラリーへお越し頂いて
お試しくださいませ。














ギャラリーを訪れた方が素晴らしい作品を眺めて・・・
お正月用の作品ね!!・・・・・・と
仰られたので、・・・・・
こりゃ
迎春だ~
                                     クローズアップしました。






            

       

     

         

     

         

       

           

       

            

      



 写真をアップしながら・・・思ったことは無理なお願いですが

素敵な文字を書かれる皆さんの年賀状を、作品の傍に
来春」添えていただければ、「最高なお正月」となるでしょう。


尚、「今年・平成27年の漢字」は




ギャラリーにお越し頂いて飾られています「文字」を
心に描きながらお正月を迎えていただければ
キット最高なお正月となることでしょう。



良きお正月をお迎えしますように・・・・・
                                  スタッフ一同



                                 11月19日記

子ども達が描かれた素晴らしい絵が飾られています。
是非コミセンのギャラリーへお越しくださいませ。



        

          

        

            

        

          
                  
 鄭先生 画





                         9月24日記
ペン習字サークル展
皆さん是非、ギャラリーへお越し頂いて・・・
写真では表現できない「細やかなペン使い」を
観賞していただくと・・・・・・・ハートへ何かを感じます。       

このような文字で「お手紙」を貰ったら年老ている私でも
キット胸が「
キュン!!」なって若返ることは間違いないでしょう。


皆さん「キュン!!」となってみませんか?
是非、当「ギャラリー」でお試しくださいませ。
                                      
 10月20日頃まで展示







                           
         9月25日記
   
水 彩 画    住谷 稔 氏


ギャラリーの前に立って・・・絵を眺めたとたん
「絵」に描かれた景色に見とれて・・・
私も現地に行って、この風景を目の当たりにしたい
気持ちに駆り出されました。

でも、神戸へは気軽に行けるでしょうが
スイス・イタリアへは夢の夢?

皆さん是非!!
当、ギャラリーへお越し頂いて、ご鑑賞をすれば
写真との違いは歴然とするとともに
絵の中に入ってみたい気持ちに
させられるのは、私だけではないでしょう!!


皆さん 何処だか?・・・・・・

答 : ギャラリーへ来ていただければ・・・OK













                          8月22日記
      

皆さん是非コミセンギャラリーへお越しくださいませ。

次のような「文字」で
ラブレターを貰っていたら、「人生が変わっていたかも・・・」と
思うのは・・・私だけではないでしょう。

       

     





                          7月24日記

皆さん次の「木彫」
作品通り、立体的に「表現」することが難しいので・・・

木彫教室で精魂込めて
          作られましたレリーフを、写真じゃなく

        是非、コミセンギャラリーでその「素晴らしさ」を
          ご鑑賞下さいませ。





















ニューフェースの西田 守さん   
6月24日記


次回は 「鄭 光均 木彫教室」  <選抜レリーフ作品展>             7月20日~


























皆さん
!!
ご覧になられて「お気づきになられた」と思いますが
絵の素晴らしさはもちろんですが
絵を「引き立てています額縁」、これらの額縁は一切市販されている
額縁を使わず、ご自分で材料・材質を考え探し・購入製作したものだそうです。

「絵」と、ともに「あらためて眺めます」と
その出来栄えは
に全く劣らない「額縁」
その中でも威風放つ「竹で作った額縁」

※ 特に当ワンちゃんたちを見て
私のペットも画いて欲しいと思ったのは
キット私だけでは「ないでしょう」


さんは「画家」さんでしょうか
それとも「工芸家」さんでしょうか

是非:当ギャラリーでお確かめくださいませ。



コミセンのスタッフさん達のお蔭で
何時も、ベランダは「
花盛り」です。







                 5月27日記

皆さん!!是非お立ち寄り          
素晴しい作品の鑑賞に・・・・・・
スタッフ一同お待ちしております。








                          4月25日記











次のように作品展を
開催いたしますので皆様のお越しを
お待ちしています。




                 3月21日記

























                         2月24日記


子育て真っ最中の「お母さん達の作品」です
是非、コミセンまでお越し頂いて
「力作」をご鑑賞くださいませ。

























フォット播磨:写真倶楽部
当ページで表すことのできない、「迫力あります」スナップを是非
ギャラリーへお越しして頂いて
ご鑑賞くださいませ。
                                     2月7日記
後  編







前 篇
        平成27年1月25日記







                                              12月24日記 

  


                           11月28日記









10月22日記



次のような見たことの無い「絵」
本物をケースに入れて飾っているんかなと思ったくらい・・・・・
色・大きさ・凹み具合等が忠実に描かれた力作。
 


皆さん是非「当ギャラリーへお越しやす」




        

   

        




                                     9月23日記








このような文字でラブレターをもらったら・・・・・・
最高でしょうね!
!




是非コミセンのギャラリーへ行って・・・・・
ご観賞くださいませ


なぜか素敵な文字を見ていますと若返りますよ




8月30日・9月1日記 


仕事の都合で、ギャラーの展示変わっているにも拘わらずコミセンへ行くのが
遅れてしまいスミマセンでした。

コミセンから、ギャラリーの写真が撮れましたよと
連絡頂き夕刻メディアを受け取りに・・・・・・

いつもの通り、コミセンの玄関を入りますと、 
あっ!!
今までの絵と違い・4枚の絵で飾られて・・・私の撮影の腕では
表現できない・・・でもチャレンジ好きな私

チャレンジしたのですが、次の写真のように大事な絵の中に
ライトが入り素晴らしい絵を・・・台無しに・
・・大辻先生スミマセン


皆さん、是非コミセンのギャラリーへ行って直接
               ご観賞下さいませ。
(コミセンから頂いた写真から・・・)

四季が目の当たりにしますのと、
よくよく眺めていますと、現地へ行きたくなったのは
私だけでしょうか。












※ ここで先生の「タイトル・四季」はわかったのですが
「行然庵」ってなんだろうって、これまた好奇心旺盛な私・・・・・

1  先ずはブログから・・・・                                           

ジョン・カンギュン先生のご推薦にて・・・
播磨町野添コミニュティセンターの玄関ギャラリー


に日本の四季(春・夏・秋・冬)四枚の絵がおかれています・・
スペースの都合で冬と春が重なっておりますが・・・
現物をみるときは春の絵を浮かせて冬の絵を覗いてご覧ください。


2 行然庵の動画                                        
次の写真をクリックで「行然庵の動画」                       







                                       7月24日 記




























6月19日まで




※写真では上手く表現できないのがザンネン!!
是非コミセンまで来てご観賞下さいませ

素晴らしさが違いますから・・・













                                5月19日まで
※写真では上手く表現できないのがザンネン!!
是非コミセンまで来てご観賞下さいませ

素晴らしさが違いますから・・・

























日本画展  4月19日まで



























お子様を育てながらの作り上げました作品
是非皆さん、コミセンへ足を運んで
みなさんのステキな作品を
ご鑑賞くださいませ。









































                      2月3日

第2次展示:
只今展示中
2月3日

一枚の寫眞を撮る為に、
物凄い情熱と根気等のスピリットがあってこそ
次の素晴らしい写真を・・・撮影することが・できたのでしょう!!

人生のうちで誰もが、シャッターチャンスの
場面に出会ったことが何度か
あったと思いますが・・・
ただ私たちは、脳裏に刻んでの記憶しかないのですが
展示の寫眞を観させていただきまして
心踊る場面に遭遇しました。





















第1次展示


フォト播磨クラブさんの寫眞を“アップ”させて頂きましたが
当ページの写真では、みなさんのシャッターにこめた“気と迫力とハート”を
表現することができなかったのが残念!!。

どうか、皆さん“当コミセン”の
ギャラリーへ・・・・・・お越しくださいませ。
素晴らしい写真にであい

素敵な1日になりますよ。
土足のままで館内OK















12月21日(土)



北イタリア・ドレミテの山塊
狭義のドロミーティおよび、ドロミーティ・ディ・ブレンタ、ドロミーティ・フリウラーネに含ま れる
いくつかの山塊は、ユネスコの世界遺産(自然 ... 日本語文献では、ドロミティ、 ドロミテ、ドロミチなどとも表記され、-アルプス、-山脈、-山塊が末尾につけられる事も 多い。







トライ・ツイネよりミズイナ湖を見下ろす



ミズイナ湖畔よりトライ・ツイネを眺める。



コルチナ・ダンペッツオの朝


コルチナ・ダンペッツオの教会広場よりスキー場を望む



ツエル・アムゼー(オーストリア)での湖畔




ボルドイ峠・スキー場ヘのロープウイェー

風景画を鑑賞しますと、その絵に
吸い込まれて、その地に行ってみたくなるのは
私だけでしょうか・・・

絵に惹かれて「ゆっくり」と眺め、鑑賞していましたら
飛び込んできました「コルチナ・ダンペッツオ」。
南国で暮らしていました私(当時16歳)は雪国へ行きたくて行きたくて・・・・・・

そのような折り、冬季オリンピックで初の三冠達成(回転・大回転・滑降)
トニーザイラーの快挙を思い出しました。


トニーザイラー主演の

「白銀は招くよ」
の映画を友と2人で
観に行ったことを思い出し・・・素敵なスケッチ一つで
大変若返る事ができました。
先生ありがとう!!

次の写真クリックで「白銀が招くよ」



是非皆さん
コミセンのギャラリーへ行って
是非素敵なスケッチをご鑑賞ください。





11月22日(金)






















照明の加減と私の力不足で満足に撮影できなかったので
皆さん是非、コミセンへ行って作品をご観賞下さいませ。
子ども達が丹精をこめて描きました、「
素晴らしい
作品にであいます。

当コミセンは、土足のままで入館できます。

10月22日(火)
















  
友禅菊
友禅菊
とは?植物図鑑。
北アメリカの東部が原産です。わが国へは明治時代の中頃 に渡来しました。
今では北海道から四国に帰化しています。
道ばたや荒れ地などに生え 、高さは30~70センチになります



9月22日
ペン習字サークル展


























 8月22日




8月30日
先生の作品・追加展示





























 
7月21日


                  
トドラ渓谷(モロッコ)

スピリット(クロアチア)

ブレット湖(スロベニア

ペトラ遺跡(ヨルダン)

 
モロッコの女性

このような目の人に
ウインクされたら・・・・・





絵を眺めていましたら何故か
絵(海外)のところへ行って
景色を目の当たりにしたくなるのは
絵を観賞した人誰でも
思うのではないでしょうか。


上記絵のところへ行くつもりで
チョット調べてみますと・・・

ペトラ遺跡 ヨルダン
世界遺産
ペトラアラビア語: البتراء‎)は、ヨルダンにある遺跡。
死海アカバ湾の間にある渓谷にある。死海から約80km
南に位置する。またペトラとは、ギリシャ語でを意味する。1985年12月6日、ユネスコ世界遺産(文化遺産)へ登録。2007年7月、新・世界七不思議に選出。

概要

ペトラのある地は、自然の要害であった。また西にガザ、北にダマスカス紅海にも近く、中東での人や物の行き交う要衝の地でもあった。ナバテア人Nabataeans)の首都、
砂漠を移動していたキャラバン隊の中継基地であったと伝えられてきた。

立地条件の良さのため、紀元前1世紀ごろから、古代ナバテア人の有力都市として
栄えた。ペトラの特徴として、スパイス交易の拠点機能と治水システムがあげられる。

完全な岩礁地帯であるので、農業には不向きであった。また雨が降ると、
鉄砲水となって渓谷内を通過していった。ナバテア人は、ダムを作って鉄砲水を防ぎ、
さらに水道管を通して給水設備を作り上げたことが分かっている。


トドラ渓谷

次をクリックで地図

[モロッコ]山脈の裂け目・トドラ渓谷

モロッコ最大の都市、カサブランカを南東におよそ550kmほど進んだ、
アトラス山脈の中に、トドラ渓谷はあります。
 両端を赤茶色の崖に挟まれた、深い深い渓谷です。

この両端の崖で最高の高さの場所は160mにも及ぶそうで、
凄い壮観なんだそうです。この、今に無崩れてきそうな岩肌、
凄い迫力でしょうね。
 しかも、崖と崖の幅が狭い所は、10mくらいしかないんです。










ブレット湖スロベニア
ブレットへの地図(クリックで・・・)

ブレッド湖スロベニア語: Blejsko jezeroドイツ語: Veldeser See)は
スロベニア北西部ユリアン・アルプスに位置する氷河湖で、
ブレッド
に隣接する。リュブリャナ空港から55km、首都リュブリャナからは
35kmの場所に位置する。この地域一帯はスロベニアを代表する観光地である。

ブレッド湖は長さ2,120m、幅1,380mで最も深い箇所で30.6mある。
ブレッド湖周辺は風光明媚な環境で、山並や城の景色が広がる。
湖北岸には中世のブレッド城があり、湖にはブレッド島が浮かぶ。
この島はスロベニアでは唯一の自然の島であり、
いくつかある建物のうちメインとなるのは、
聖マリア教会(Cerkev Marijinega vnebovzetja)で15世紀に建てられた。
52mの塔と99段の階段がある。また、教会では定期的に
結婚式も行われている。

ブレッド湖はボート競技には条件がいい場所でもある。
1966年1979年1989年2011年世界ボート選手権が開催された。


スピリットクロアチア


地理的には、スプリト=ダルマチア郡は3つに分かれる。
一つは標高の高い内陸部(ダルマティンスカ・ザゴラ
Dalmatinska zagora)であり、多くのカルスト地形のある
大地が続く。もう一つは細長い沿岸部であり、
人口の多くが集中する。そしてもう一つは島嶼部である。
ディナル・アルプス山脈の一部を構成する山々があり、
ボスニア・ヘルツェゴビナとの国境となっている
ディナラDinara)のほか、コジャク(Kozjak)、
モソル
(Mosor)、ビオコヴォBiokovo)などの
山々によって沿岸部と内陸部が隔てられている

調べれば調べるほど、絵に書かれています
前に立ちたく・・・・・
夢の中で行ってきま~す。


                      6月22日

いつも子どもさん達を教えられている先生のお気持をそのまま
表現されたようなデッサン


私のカメラ撮影では全て表現されないのが・・・・ザンネン
みなさん是非コミセンのロービーでお確かめ下さい


観賞されましたら、キット自分も
この様なデッサンを・・・・描けたらなと・・・・
お思いになることは間違いないでしょう!!
















※ 偶々コミセンを訪問する前に古宮漁港へ
行って撮影したのが、次の「のり船」2隻でした。





5月21日
デコラティブトールペイントサークル
いつもファインダーを覗いたとき
思うのですが、どのようにして、描き制作するんでしょうね
当写真と違い、ロビーまできていただければ出来ばえの
素晴らしさに感動するのは私だけではないでしょう。


                                       生花さんスミマセン



































来る5月4日(土)~6日()当コミセンに於いて。
押し花教室作品展 開催   
お気軽に皆様のお越しをお待ちしています。





只今の展示中の作品 4月22日記


いつも素人のカメラマン・私が写していますので
作者さんの思いが、全て表現できていないのが・・・・・・・
                   
みなさんお気軽に 是非 コミセンのロビーへ
お越し下さいませ。
素晴らしい押し花の作品が観賞できます。





















ハーモニカサークル会員 募集中


ウェブ アニメーター ウェブ アニメーター



                       4月19日まで展示
日 本 画 展  

    只今:生徒さん募集中




写真では本当の素晴らしさの表現が難しいので、是非みなさん
当コミセンへ
お越しをお待ちしています。


待春(伊吹山)   仁木先生


デンドロビュウーム  武藤静子


落葉讃歌  上本貞子


グローリア 林 公子


旬 中 川 多枝子 


春の訪れ 北 村 寿美子


絵手紙色々  人 見 志のぶ


ポピー  河 野 万沙子

只今:生徒さん募集中



2月展示作品






























園児のお母さん達の作品です。
是非野添コミセンのロビーへ行って(土足OKです)
この素晴らしい、トールペイントをご観賞下さいませ。

トールペイントとは

トールペイントはヨーロッパからアメリカへ、移民の人々によって持ち込まれました。ヨーロッパの伝統的装飾技法を土台にして、木、ブリキ、ガラス、陶器、布などあらゆる素材に絵を描くことを総称して“トールペイント”または “トールペインティング”と
日本では呼んでいます。
アメリカでは、40年ほど前に“デコラティブペインティング”と呼ばれ、新アートとして認知されました。それは、パターンを使って合理的にシステム化されたテクニック指導法で、誰でも親しみやすく上手に描けるという理由で大きな花を咲かせたのでした。また、

油絵の具から、色が豊富で濃度も使いやすくなったアクリル絵の具の誕生がブームに拍車をかけ、クラフトとしての地位を確立しました。


■トール(tole)の語源

18世紀中頃から、およそ100年間をピークとして現在に至るまで、欧米の人々に愛用されている絵の施されたブリキ製品をトールといいます。ブリキ製品といっても、正確には薄い鉄、または銀の上をさらに薄い錫で覆い、耐熱にするために炉で熱処理して、滑らかな表面に仕上げられた製品を意味しています。トレイ、大皿、水差し、
マントルピースなどに使われました。(写真)

“tole”とは、フランス語の鉄の薄いシート状、または平板状のものを意味する“tole”からきています。イギリスでは“Japan”もしくは、ウェールズの南にあるポンティプールという町に工場が多かったことから“Pontypool”とも呼ばれ、フランスでは“tole peinte”後になって“tole”と呼ばれ、アメリカでは“Japanned metal(tin) ware”と呼ばれていたそうです





                                 平成25年2月20日まで
フォト播磨     
野添コミセンサークル・フォト播磨さんの展示です。

素晴らしく・輝きがあり・素晴らしいアングルで時間等を要しての写真の
展示作品ですのに
次の写真では表現ができていないのが残念です。
 ゴメンなさい

是非、皆さん、コミセンのギャラリーまで
お越し下さいまして写真の迫力を
ご観賞くださいませ。



タイトル名
人口島の造成


暖 流

淡路の水桂祭り


考古博物館より神鋼を望む


高砂の夕景


サンセット稲美


大中遺跡の雪化粧

 


                                  平成25年1月20日まで
小倉 春洸 氏 

水墨画展示中




    
































展示されています絵の見事さに、
ただ驚くばかりです。

是非皆さん、公民館へ足を運んで、小倉画伯さんの水墨画をご観賞下さいませ。






(11月20日~
12月19日)
唐木 良和 氏
油彩画小品展


























※   会場で初めてであった(かお)の文字
広辞苑より                 
・ 目・鼻・口がある          
・頭部の前面、つら          
また比喩的に、これに形が似た、物の面にも言う。

更にに興味を持ち調べますと・・・・・・・
万葉集(9)の一句に・・・・・・・                                 
かほ)艶()きによりてそ妹(いも)は戯(たは)れてありける

実に魅力的な人ではありませんか。美しさを武器に遊んで暮らす性根は見上げたものです。こういう美人はいるのです。それが万葉の時代にもいたというのがおもしろい。描き方がいいですね。作者は批判めいたことは言わず、ありのままを描いています。といっても、珠名は伝説上の人ですから、実景を歌ったのではなく、聞いた話を歌にしたのでしょうけど、淡々としていながらユーモアがある。何よりも千数百年前の美女の姿をありありと伝えてくれたことに感謝しなければなりません。何をもって「美女」とするかは人によってまちまちであるにせよ、世間で好まれがちな美女の要件が、現代と変わらないことにちょっと安心しました。

上の句の内容で、あらためてもう一度
コミセンをたずね、5つ(かたち)をもう一度
じっくりと眺めに・・・・・と

心が動かされました。




11月展示
只今・展示中の作品(10月20日~11月19日まで予定)

鄭 光均 氏
 
デッサン小品展





ダンボールの箱(鉛筆)





かたまり(ペン)






無窮花(鉛筆)






草の根っこ(鉛筆)






葡萄(ペン)






鬼瓦図(ペン






一枝の柿(鉛筆)






五反田の桜(五色刷・木版画)




10月展示
富島 工 氏が富士山を
いろいろな角度から眺め、描いた素晴らしい富士山 
9月20日記






山中湖の向こうに望む



忍野村から望む




八け岳東側山麓から望む




西伊豆戸田から望む




西伊豆戸田から望む


絵を見させて頂きまして、

絵を描かれたところへ、立ってみたくなったのは
私だけでしょうか・・・・
それも出来ない私
時間があれば、もう一度コミセンのギャラリーに行って
絵を眺めて
・・・少しでも現地に行った気分を味わいたいです。


現実にかえってすみません
只今の富士山です。

クリックで富士山登場




9月展示

ペン習字サークル・作品店展示中
                                      
8月23日記


   












次の展示予定
富島 工氏 水彩画展 9月20日~



只今素晴らしい書道作品 展示中
         8月12日 (日)記




           


過去の展示   作 品



     
    



    



   















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